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動物とゲームとロックが好きな三十路の日記
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02/01
2009 Sun
思い出し笑いがひどい
まあ、そのブロ友って登録し合うと
相手の更新状況がわかるらしいじゃないですか。
毎日みんなのブログを巡回する手間を省けるわけで。
そんなわけでブロ友全員登録だぜーと思ったわけだけども
みんなブロ友設定許可にしてくださいお願いします。

本題に入りますが、
最近思い出し笑いがひどい。
最初の思いだし笑いは幻氏のポイントの言い間違いの「ポインタ」で
その次は左氏の採取癖のひどい私達への「お前らの悪い癖だよ!」だが
私くらいのレベルになると幼少期の思い出で思いだし笑いが止まらない。

幼少期の私は非常に健康で小学校から高校まで通しても
おたふく風邪等を除けば、ほぼ皆勤だった。
高校の頃に母に「一度学校休んでみたい」と言ったら
可哀想に思ったのか母が学校に電話して休ませてくれたほどだ。
高校の頃に二日酔いで休んだ事もあったかな?
でもそれは健康とは関係ないのでノーカウントとする。

一方、兄は私に比べて病弱で、けっこう学校を休んでいた。
病弱と言っても私に比べての話だが。
ある日の事兄の調子が悪いと言う。
多分休日の事だったと思う。
月曜になっても調子が良くならず学校を休む電話をすると母が言った。
「えーまたお兄ちゃんだけ休めてずるい!」と子供心に思った。
しかしその病状を聞いて更にずるいと思う事になろうとは
この時ダラ妻の乳の大きさほども思っていなかった。

「おならが止まらない」



は?それで学校休めるの?どうして?ねえ、死ぬの?
子供の頃はずるいという感情しか沸いてこなかったけれど
大人になった今となっては笑い話だ。
母は電話で先生に正直に
「おならが止まらないんで休ませます」
と言ったのだろうか。

風呂の中でひとしきり笑った後、更に思いだし笑いをしてしまった。
幼少期の兄妹というのは
ダボーベッツの上下を奪い合うのがセオリーである。
偶然ダボーベッツ上期だった私は
勝ち誇ったようにベッドの上段で寝ていた。
寝相が悪い私は事もあろうか上段の柵を乗り越え
下の床に叩きつけられた。
朝起きた。
鼻血を撒き散らしていた。

落ちた時点で起きろってw

そんな事ではベッドの上段を常に確保する事はできない。
幼少期のダラ妻の修行は果てしなく続くのである。
そして思い出し笑いも続くのである。

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